蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
広津和郎全集 第9巻
|
| 著者名 |
広津 和郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒロツ カズオ |
| 出版者 |
中央公論社
|
| 出版年月 |
1989.2 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
中央般 | 110756343 | 918.68/ヒロツ/9 | 書庫 | 貸出可 | 在庫 |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000000022587 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 著者名 |
広津 和郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒロツ カズオ |
| 出版者 |
中央公論社
|
| 出版年月 |
1989.2 |
| ページ数 |
548p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-12-402739-7 |
| 分類記号 |
918.68
|
| 書名 |
広津和郎全集 第9巻 |
| 書名ヨミ |
ヒロツ カズオ ゼンシュウ |
内容細目
-
1 続文芸雑感
13-20
-
-
2 文芸雑感
21-23
-
-
3 陽春月評
24-33
-
-
4 「点鬼簿」と「歯車」
34-37
-
-
5 「放浪時代」と「泥濘」
38-41
-
-
6 返答二つ
42-46
-
-
7 文芸時評序論
47-51
-
-
8 最近の女流作家
52-56
-
-
9 わが心を語る
57-66
-
-
10 政治的価値と芸術的価値
67-69
-
-
11 独歩と啄木
70-72
-
-
12 今年の文壇
73-78
-
-
13 芥川の噓と真実
79-80
-
-
14 政治的価値ある得るや
81-90
-
-
15 平林たい子の作品
91-92
-
-
16 芸術派文学考察
93-97
-
-
17 文芸時評(昭和5年7月)
-
-
18 文士の生活を嗤う
106-116
-
-
19 旅からの文芸批評
117-122
-
-
20 文芸時評(昭和6年1月)
-
-
21 文芸時評(昭和6年2月)
-
-
22 この頃の感想
139-143
-
-
23 嘉村礒多とその時代
144-146
-
-
24 文芸時評(昭和7年5月)
-
-
25 文芸時評(昭和7年7月)
-
-
26 文学の本道を行く
161-165
-
-
27 文芸時評(昭和7年12月)
-
-
28 文芸時評(昭和8年3月)
-
-
29 作家・生活・社会
178-186
-
-
30 秋声の「死に親しむ」
187-193
-
-
31 純文化の為に
194-200
-
-
32 直木に答える
201-204
-
-
33 『枯木のある風景』に就て
205
-
-
34 文芸時評(昭和9年5月)
-
-
35 チェエホフ私観
214-220
-
-
36 文芸時評(昭和9年6月)
-
-
37 虚無からの創造
228-229
-
-
38 小林秀雄君に
230-231
-
-
39 人物のステロタイプ化について
232-237
-
-
40 長篇小説の問題
238-241
-
-
41 売言葉・買言葉
242-246
-
-
42 「純文学余技説」に答う
247-251
-
-
43 読んだものから
252-259
-
-
44 犀星の暫定的リアリズム
260-264
-
-
45 「小説は文学ではない」について
265-266
-
-
46 歴史を逆転させるもの
267-271
-
-
47 民衆は何故トルストイと袂別したか
272-273
-
-
48 散文精神について
274-279
-
-
49 何故に遠慮するか
280-286
-
-
50 寒夜に想う
287-290
-
-
51 「弱さ」と「強さ」
291-293
-
-
52 如何に時局に対処するか
294-296
-
-
53 全と個
297-301
-
-
54 毒素と抵抗素
302-305
-
-
55 「麦と兵隊」と「黄塵」
306-308
-
-
56 徳永直の小説
309-310
-
-
57 批評家の脳の襞
311-313
-
-
58 一本の糸
314-321
-
-
59 散文芸術諸問題
322-332
-
-
60 国民にも言わせて欲しい
332-342
-
-
61 神の寵児とその反対の人
343-350
-
-
62 政治と文学
351-356
-
-
63 感心した作品
357-358
-
-
64 秋声と白鳥
359-364
-
-
65 美しき作家
365-368
-
-
66 現代日本の画家
369-376
-
-
67 中野重治の表現
377-379
-
-
68 藤村と潤一郎
380-381
-
-
69 藤村覚え書
382-388
-
-
70 秋声文学小論
389-394
-
-
71 徳田秋声論
395-427
-
-
72 噓と噓の積み重ね
428-435
-
-
73 日本人の根性
436-438
-
-
74 日本文学の視野の狭さについて
439-441
-
-
75 公僕か公撲か
442-447
-
-
76 自己の真実とは
448-450
-
-
77 再び散文精神について
451-453
-
-
78 多難なれども
454-456
-
-
79 熱海にて
457-462
-
-
80 「うつりかはり」と「思ひ川」
463-470
-
-
81 カミュの「異邦人」
471-475
-
-
82 再び「異邦人」について
476-489
-
-
83 これからの文学
490-493
-
-
84 まだ納得出来ない
494-500
-
-
85 歴史と自由
501-508
-
-
86 「甘さ」を恐れるな
509-510
-
-
87 ドライとウェット
511-512
-
-
88 「天平の甍」をよむ
513-514
-
-
89 日本政治の曖昧さがその温床
515-519
-
-
90 「細雪」について
520-521
-
-
91 正宗さんの「アーメン」について
522-523
-
前のページへ